島田紳助引退の裏★黒アニキ金本の脅迫事件の捜査中に紳介が浮上し吉本に逮捕の可能性ありと伝えられる





《島田紳助引退の裏★黒アニキ金本の脅迫事件の捜査中に紳介が浮上し吉本に逮捕の可能性ありと伝えられる…の巻》

大物お笑い芸人、突然の引退宣言。

理由は暴力団員との黒くて深いつきあい。

なんという今更感。

このウラは…島田紳介逮捕の可能性。

それはアニキこと阪神タイガース金本知憲の脅迫事件と宮古島移住計画の土地トラブルだ。
金本の脅迫メール




金本が心酔している女性占い師から資産運用の相談として某会社役員の紹介を受け知り合う。

INVICTAというファンドを共同設立し株を買うが失敗。

某会社役員に脅迫メールを送信、最終的に監禁し「山口組が行くぞ」などと脅し証書を作成させ1900万奪ったと言う。

この裏にはリーマンショックで3億と言われる損害を出し、芦屋の豪邸も未入居で売却。

金に詰まった金本は、友人である島田紳介を通し山口組極心連合会を使い脅迫していたのだ。

某会社役員は警察へ告訴状を提出。

捜査中に島田紳介が浮上、吉本に逮捕の可能性ありと伝えられ、不穏な雰囲気に。

そこへ島田紳介が以前からブチあげている宮古島移住計画。

島田紳介が番組関連で企画した宮古島(ペンション)の土地を吉本興業が購入。

しかしこの土地を売ったのは暴力団関係者で島田紳介とグル。

この土地を吉本に売る為に、島田紳介が番組企画を上げていた事も判明。

そして今回の引退に至ったようだ。




山口組極心連合会は、羽賀研二事件でも有罪になった元ボクサー渡辺二郎が幹部を務める暴力団。

羽賀研二事件では芸能人と組幹部が同席して恐喝するという衝撃だったが、今回はスポーツ選手が加わったのだ。



島田紳介と渡辺二郎の繋がりは1999年、渡辺二郎が銃刀法違反で実刑判決を受けた時まで遡る。

既にお笑い芸人として地位を築いていた島田紳介が涙ながらに情状酌量の証言をしたのは有名だ。

一筋縄ではいかない島田紳介。

まだまだウラがあるだろう。

あまりに黒いウラに、逮捕が近いという噂もまんざら嘘ではないかもしれない。

今後の報道にも注目だ。

(激裏GATE発)


黒アニキも絡んでいるのか瀇

これから次々とダークな人間関係が浮かび上がってくるだろう渹

紳助も黒アニキも逮捕になるか、注目です




(^0^)/(^0^)/ http://ameblo.jp/794749749/entry-10996462904.html


さすが我が「週刊新潮」と「週刊文春」。島田紳助氏の引退記者会見がおこなわれたのは23日の夜であった。
「記事の掲載には間に合わないだろう」と高をくくりながら、さきほど(25日午前2時)近所のファミリーマートで
両誌を買い、ページをめくってびっくり。いずれも島田氏の引退に関する記事が掲載されていたのである。

■有名タレントと暴力団のつながり

記事の内容は、文春のほうが詳しく書かれている。「島田紳助 芸能界追放! 本誌が掴んだ全真相」という記事を
参照しつつ、引退騒動の内幕を整理してみる。十数年前、島田氏の番組が右翼関連のトラブルにあった際、
元ボクサー・世界チャンピオンの渡辺二郎氏を介して極心連合会会長の橋本弘文氏と出会う。その後、島田氏は
橋本氏と「家族ぐるみの関係」(週刊文春、9月1日号)を続けていた。

2005年に橋本氏が競売入札妨害容疑で逮捕されたとき、大阪府警が「橋本会長の妻と紳助がスナックで撮った写真や、
紳助が彼女にあてた直筆の手紙も押収」(週刊文春、同)した。さらに、2006年に羽賀研二氏と渡辺氏が恐喝未遂事件で
逮捕された際に、渡辺氏の携帯電話が押収され、渡辺氏と島田氏が交わしたメールの内容が府警に記録された。

そのメールの記録が、府警によってよしもとクリエイティブ・エージェンシー(以下、よしもと)に持ち込まれる。
そして、文春はそのメールの内容をすっぱ抜いているのだ。ちなみに後者のメールについては、記者会見のときに
島田氏が内容を明かしている。

「橋本会長が(紳助が)ミナミでやっている店に来てくれた。(代金以上の)大金を置いて帰ったんやけど、
どうしたらいいんかな」

「今日橋本さんの顔を見ました。元気そうでほっとしました」(以上、週刊文春、同)

(>>2-10につづく)

▼ガジェット通信 [2011.08.25 17:00:37]
http://getnews.jp/archives/137627


2 :ゴッドファッカーφ ★:2011/08/25(木) 21:21:55.84 ID:???0

(>>1のつづき)

8月21日の深夜に、よしもとの幹部からこのメールを見せられた島田氏の反応については、文春と新潮では内容が異なる。
文春は、沈黙のあと「引退します」と告げ、「謹慎や休業といった処分案を提示」したと記す(週刊文春、同)。
一方、新潮は、「暴力団で墓穴 『島田紳助』の真っ黒な履歴」という記事で、よしもと側が暴力団との「関係を断ち
切っていない客観的なブツを入手し、本人に突きつけて引退を決意させたようです」としている(週刊新潮、9月1日号)。

記者会見では、暴力団との付き合いについて、「自分の中ではセーフだと思っていました」と二度も語った島田氏。
だが、心の底では「正直言って任侠道の方と何で付き合ったらアカンのか、よう分からんのですよ」(週刊文春、同)
と思い続けていたのかもしれない。そうであるなら、文春が書き、本人も語ったような、自ら引退を申し出たという
「引き際」は演出であり、新潮が書いているように「引退を決意させた」のが事実であるようにも思える。

(以下略:ソースでご確認ください)

http://raicho.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1314274906/


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本当に紳助が事件に関わっていたのか?

紳助が芸能界を引退した理由についてあくまでもプロ野球やアスリートの選手、または一般民間人に対する暴力団員の恫喝事件が関与を帯びていると言うが本当にそうなのか?マスコミというのは自身達の怠益(たいえき)や愚怨(ぐおん)的な成績をあげるんだったら何書いて人を叩いたっていいのか!? マスコミこそがこの日本を凋落化する阿呆癌(アホーガン)である!

2014.02.05 15:22 マシューティング黒助 #/SKDDFWU URL[EDIT]

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