単なる事故かそれとも撃墜されたのか・・・!?

F15:戦闘訓練中に墜落…東シナ海で尾翼発見
$はやぶさのブログ-F15





航空自衛隊のF15戦闘機=2007年、佐々木順一撮影
 5日午前10時半過ぎ、航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機1機が、那覇市の北西約185キロの東シナ海上で戦闘訓練中にレーダー上から消息を絶った。現場海域で尾翼などが見つかり、空自は墜落したと断定した。同機は1人乗りで、操縦していた川久保裕二3等空佐(37)を自衛隊などが捜索している。

 空自によると、事故機は5日午前9時59分ごろ、ほかの3機のF15と那覇基地を離陸。午前10時半ごろ、2機ずつ敵と味方に分かれて空中戦の訓練を始めた。事故機は敵役で、開始直後に訓練中止を告げる川久保3佐とみられる声が無線で流れ、降下するのを別の操縦士が目撃した後、レーダーから消えた。川久保3佐の緊急脱出は確認されていない。

 川久保3佐はF15での飛行が約1700時間で、教官操縦士の資格も持つベテラン。今回も訓練の企画や指揮を担う編隊長を務めていた。事故機は87年に導入されたが故障の記録はなく、飛行前点検でも異常は見つからなかった。訓練機に実弾は積まれておらず、誤射が原因ではないという。

 空自は5日、事故調査委員会を設置し、一緒に訓練していたF15の操縦士からの聞き取りなどを始めた。緊急発進(スクランブル)を除き、F15の訓練は当面見合わせる。

 F15は08年9月に電源系統の不具合で山口県沖に墜落したほか、09年にかけてエンジンや尾翼の一部落下、胴体着陸などの事故が相次いだ。全長約19メートル、幅約13メートル、高さ約6メートルで重さは約25トン。エンジン2基を備え、最高速度はマッハ約2.5。全国に202機が配備されている。【鈴木泰広、井本義親】

毎日新聞 2011年7月5日 20時29分 http://mainichi.jp/select/jiken/news/20110706k0000m040086000c.html

防衛省:F15戦闘機が訓練中に消息不明、墜落か 沖縄沖
航空事故:空自F15機、墜落か--沖縄沖




>空自・那覇基地所属F15戦闘機が墜落か 僚機と訓練中に
2011.7.5 12:19


 5日午前10時45分ごろ、海上自衛隊から第11管区海上保安本部(那覇市)に航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機から遭難信号を受信し、探索機で現場を確認したところ海面上に煙と油を確認したと情報が入った。現場は沖縄県の伊江島灯台北西約140キロ付近で、11管は墜落したとみて巡視船3隻を現場に派遣、海自や空自とともに確認を急いでいる。

 空自によると同日午前10時半ごろ、航空自衛隊那覇基地所属のF15戦闘機が同基地の北西約180キロの東シナ海上空を飛行中、レーダーから消失した。戦闘機には川久保裕二3等空佐(37)が搭乗していたが、安否は不明。同機は那覇基地を午前10時ごろに離陸、ほかの戦闘機数機と訓練中だったという。
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/110705/dst11070512210011-n1.htm$はやぶさのブログ-F15-2

最近きな臭い東シナ海。

米中激突に向けて裏で着々と進む見えない戦い。
マスゴミも支那やミンスに都合の悪いことや日本人に知られたくない真実には全く報道しない昨今。
我々は、マスゴミの報道する大本営発表など鵜呑みにすべきではない。

今回の墜落事故も夜7時のNHKラジオニュースでは、カスリもしなかった。
搭乗員はベテランだというし、訓練直後に謎の落下!?

果たして単純な整備ミスなのか?

それとも、未確認の新兵器による撃墜事故なのか?



スポンサーサイト

管理者にだけ表示を許可する