今回の反日デモは支那国内の権力闘争 & 9.18中国の侵略阻止渋谷街宣

 
スレタイ:反日デモの首謀者は警察官?疑惑の画像が中国のネット上に出回る
転載元:
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1347872184/


バリニーズ(新疆ウイグル自治区)2012/09/17(月) 17:56:24.87 ID:vZ4mRhh90
http://getnews.jp/archives/252224

反日デモの首謀者は警察官?疑惑の画像が中国のネット上に出回る

 
sinakou.jpg 16日、華僑系ニュースサイトの『大紀元』は、中国国内で広がっている反日デモに中国当局の関与が疑われていると、一枚 の画像を取り上げて報じた。その画像に映っているデモの参加者は、警察官が使用するはずの防弾チョッキとイヤホンを身 につけていたのだ。

男は日の丸の上にバツが描かれたTシャツを着ている。それだけを見ると、ただの一般人だ。しかしながらよく見てみると、 防弾チョッキと警察官が使用するイヤホンを身につけている。チョッキを身につけるほどの心配性なのか。イヤホンは音楽 でも聴いていたのか。おそらくどちらでもないだろう。

画像をアップしたのは、“足元”である中国のネットユーザーだ。「この男を注意して見てみろ。デモのリーダーの一人で、 日本製の車をひっくりかえしていた」とコメントを添えて、新浪微博(中国のミニブログ)にその旨を書きこんだところ、 数時間後には削除されたとのこと。中国では政府・共産党に不都合な書き込みは削除されるのが常識とされる。

さらに現地のユーザーの中には「デモの参加者はどこかから送り込まれたのではないか」と指摘する声も。その根拠は、デ モの参加者はローカル・ランゲージで喋っていない、というもの。日本語も各地方にそれぞれの方言があるが、より広大で 多くの人口を抱えているのが中国だ。
ミニブログのユーザーの一人は以下のような書き込みをしている。「第一に、デモを見張る武装警官や私服警官、はたまた 国中の警察を誰がコントロールできるのか。第二に、沈黙を保っている国中のメディアを誰がコントロールできるのか。第 三に、書き込んだばかりの記事を削除するように、ミニブログを誰がコントロールできるのか。全土に広がっている暴力行 為の背後には何者かがいるとしか思えない」と。ネットに出現した一枚の画像が、中国人にどんな影響を与えるかに注目が 集まる。

おまけ:出たようです
  
 
  
 


「仕掛人」に操られる反日デモ 権力闘争の影が見え隠れ 
http://www.epochtimes.jp/jp/2012/09/html/d42160.html

【大紀元日本9月17日】中国の次期最高指導者とされる習近平副主席が2週間ぶりに姿を見せた。同時に、反日デモが全土で燃え広がった。米紙ニューヨーク・タイムズは15日、習氏の復帰は党内闘争の1つの戦いが終えたことを意味するが、反日デモの広がりはまだ闘争の収束には程遠いことを物語る、と指摘した。

 同紙は北京の政治評論家の見方として、党指導部の中に、習氏を「消したい」勢力があるため「人事と政治をめぐって深刻な対立が生じている」と伝えた。また、日本との緊張もこれにより発生しているという。

 それを裏付けるのは、反日デモにちらつく「仕掛人」の存在だ。西安市のデモで日本車を破壊するグループの中心メンバーは警官であることがネットユーザーに特定されており、さらに山東省威海市でも公安局長がデモのリーダー役を担っていたとの情報がネット上に流出している。また、私服軍人集団の参加もユーザーによって暴かれている。

 フランス国営放送(RFI)は上海と広州のデモ参加者の目撃証言として、両都市とも若者グループの組織的参加とみられる行為があったと伝えている。通常、地元市民なら地下鉄乗車券を購入する際、専用のプリペイドカードを使用するはずだが、若者グループは現金払いだった。つまり、グループは他の都市のものであったことが推測される。

 さらに、毛沢東像や毛沢東を擁護するスローガンを掲げてデモに参加するグループも各地で見かけられた。また、毛時代の旧式軍服を身に付けた参加者が整列し、組織的に各地の反日デモに参加していた。

 
 
「釣魚島(尖閣諸島の中国名)は中国の物、薄煕来は人民の者」とのスローガンを車体に貼り付けたデモ参加者もいた。同様なスローガンは他の都市でも確認されており、薄氏の支持者らがコンタクトを取って用意周到に参加したと見られる。

 「突如現れたこれほど大規模な抗議活動の裏には、(高層の)権力闘争の影が見え隠れする」。RFIは時事評論家の指摘を伝えた。この指摘をさらに踏み込んだのは、在米中国語メディア・博訊ネットの分析だ。16日付の同サイトの評論によれば、今回の反日デモが暴力行為に発展したのは、中央政法(司法・公安)委員会や中央宣伝部を中心とする薄煕来支持勢力が裏で仕掛けたことが原因。彼らはこれによって中国の内政・外交に混乱をもたらし、秋に予定されている党大会の開催を妨害することを目論んでいるという。

 秋の党大会では党の最高指導部となる中央政治局常務委員は現行の9人から7人に減る可能性が高い。現在政法委のトップを務める周永康氏の後任を常務委員会メンバーに加えない形で、政法委の権限縮小が図られるとされている。周氏は薄氏を擁護しているほか、警察や治安当局、さらに軍にも多大な権限を持っている。

 勢力削減を恐れている薄・周、さらにその裏にある江沢民一派は、尖閣問題を利用して党大会の開催を延期させ、稼いだ時間で派閥の巻き返しを狙おうとしている。大紀元(中国語版)が入手したこの情報も、今回の反日デモの組織がらみの暴動行為に裏付けられている。

 政法委がデモの暴動行為をリードし、黙認すると同時に、江陣営のもう一員となる中央宣伝部も動いている。同部が管轄する政府系メディアはデモの暴動化について一切、報じていない。また、ミニブログ最大手の新浪微博も投稿される写真がすぐに削除されるなど、厳重な監視体制を敷いている。ただ、投稿写真の多さから削除作業が追い付いていない。

(張凛音)


  反日デモの「暴徒」は私服警官?
http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jp/polity/2012-09-17/094372938731.html
【大紀元日本9月17日】近日、史上最大と言われる中国での反日デモは、100以上の都市に広がっている。北京、西安、長沙、青島などではデモの一部は暴徒化し、デモ参加者は日本車や警察車両を棒や椅子で破壊し、また日系スーパーなどでは放火や商品を略奪などの事件が起きた。

 1989年以降、中国政府は民衆デモをいっさい許可せず、厳しく統制してきた。しかし、今回の尖閣諸島に係る反日デモは、ほぼ全国に組織化した状態で広がり、なおかつ警察や公安が緩い態度を示す等は、いずれも異例のことだ。

 また、現役の警察が私服でデモに参加していることも確認されている。彼らは率先してスローガンを叫んだり、群集を挑発して暴徒化をあおったりしていたことが複数の地方で目撃された。

 たとえばミニブログ・微博には「西安の反日デモ隊の中では『リーダーの兄貴(私服警官)に注目しよう」「環状南路では車が3台転倒されたが、この男(私服警官)がやった」などの書き込みがある。

 また別の情報として、ネットユーザ「zeming」も微博で証言した。「みなさんに西安市の車の破壊屋さんを紹介しよう。私は今日、鐘楼あたりを回っていたところ、あの人(私服警察)が毎回の破壊行為に参加していた。まさにチンピラだ」

 その後、別のユーザーがこの「車破壊屋」グループの活動を観察し、現場写真をサイトに掲載した。彼らは道具などを周到に準備しており、あわせて8台の車を破壊したという。

 またネットユーザー「庫布奇三散」によると、西安で率先して車を破壊したデモ隊のリーダーの名前は朱錮、漢族、1965年7月16日生まれの中国共産党党員。大卒で1988年に警官となり、西安市新城分局などを経て、現職は新城分局胡家廟派出所長の役職にあるという。

 その後ミニブログで、スピーカを手にしてデモ隊をリードするこの派出所所長の写真が流された。だが写真はしばらくして削除された。

http://www.epochtimes.jp/jp/2012/09/html/d89533.html

 
 

【要拡散】中国反日デモの黒幕は韓国人だった!「サムスンに学べ」の横断幕掲げ、中国人に成りすます!公安警察もグル!反日デモ鎮圧どころか積極的にリードし暴徒を扇動!
http://www.news-us.jp/article/293067882.html
より、一部転載
そして、ついに出ました。
韓国人が中国反日デモを動かしているという状況証拠が。


最近竹島問題が大人しいと思っていたら、どうやら日中衝突に方針を変更したようです。

日中に入り込み、国民になり済まし、やりたい放題暴虐を働いていたのです。とんでもない民族です。
人類のダニ、寄生虫といっていいでしょう。



やはり韓国人だった!中国デモの正体発覚!!




尖閣列島(中国名:釣魚島)をめぐり中国と日本の間の紛争が強まる中、先月、日本の尖閣国有化を非難する中国デモ隊が「学習三星(サムスンに学べ)」と書かれた垂れ幕を持ってデモを行ったと14日、毎日経済新聞が報道した。

毎日経済によれば先月26日、中国広東省東莞市で日本を批判するデモが行われた。デモ隊の先頭は赤い垂れ幕を持って行進したが、垂れ幕の内容は「日本製品を排斥し、国産製品を振興させ、サムスンに学べ」であった。

日本経済新聞はこの写真を報道して「日本製品ボイコットは反日デモによく登場するが‘サムスンを学べ’の文句は異例だ」と評価した。デモ隊がサムスンに言及した正確な理由は分からないと伝えられた。だが、日本経済は「東莞市の労働者たちがサムスンの様な強力な中国企業の登場を望んだため」と(誤って)解釈した。

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2012/09/14/2012091402345.html
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGM11072_S2A910C1000000/



「尖閣守れ」「中国の侵略許すな 東京・渋谷で抗議活動

 中国の反日デモや尖閣諸島への中国漁船団への接近情報を受け、民間団体「頑張れ日本!全国行動委員会」(田母神俊雄会長)は18日、東京都渋谷区のJR渋谷駅前で、抗議の街頭演説を行った。「尖閣の海底資源を守れ」などと書いたプラカードや国旗を掲げた男女が集まり、主催者によると、少なくとも100人以上が「中国の侵略を許すな」とシュプレヒコールをあげた。













 22日には抗議のため、東京都港区の中国大使館前で大規模なデモを行う予定。1000人以上の参加を見込んでいるという。


スポンサーサイト

管理者にだけ表示を許可する