ミンスをぶっ飛ばすショートムービーはいかが?

日本国民は、マスゴミに騙されて信じたミンスに散々煮え湯を飲まされた何年かでしたね。

全く腹立たしいの一語に尽きます。

しかし、これでもういかにマスゴミが嘘をついているかが分かりましたね。

もうすぐです。もうすぐミンスは、日本国民の怒りの鉄拳を喰らうのです。

でもその前に、ショートムービーでも観て、気持ちをスッキリさせましょう。

バカ番組や売国報道ばかりしているTVより余程面白いよ。
(^O^) 


Action Star vs Japanese Politician part 2 
http://www.youtube.com/watch?v=1mrtcNFHSec&feature=relmfu









おまけ

【テキサス親父】
韓国を国際司法裁判所へ引きずり出す署名へご協力ください
 
より一部転載 http://staff.texas-daddy.com/?eid=385

すでのここのところの竹島関連の報道等でもご存じとは思いますが、韓国の
李明博大統領が人気取りのために日本固有の領土である「竹島」へ不法に
上陸し、更には日本への侮辱発言、我が国の天皇を蔑む発言を行いました。

これに対し、日本国政府は韓国政府へこの紛争の解決のために韓国大統領へ
親書を送り日韓合同で、国際司法裁判所の判断を仰ごうと言う提案を行おう
としましたが、韓国政府はその日本国総理大臣からの「親書」の受け取りを
拒否しました。

これは、一国の最高責任者が、他方の国の最高責任者との話し合いを拒絶した
と言う事で、世界の外交でも類を見ない「無礼行為」で、実質的には国交断絶
を意味するもので、見方を変えれば、宣戦布告と取ることもできる事案です。

しかし、日本国政府はこれを民主的話し合いや紛争の収拾を図るためにICJへ
付託することを韓国へ提案しようとしました。

結果的に共同提訴はされずに日本の単独提訴となりそうです。

ここで、問題になるのは、国際司法裁判所の決まりです。
国際司法裁判では、双方の合意が無ければ、付託することができない のです

一般の国内の裁判であれば、被告が出廷しなければその場で判決が確定しますが、
国際司法裁判所の場合は、これとは異なります。紛争当事者がお互いに紛争を
第3者に付託する意思がなければ、裁判自体が行われない訳です。

以前に2度、国際司法裁判所への提訴を日本国政府は行っていますが、当時は、
韓国が国連の加盟国でも無かったために全く無視された形となりました。
現在は、国連加盟国ですので、拒否した場合も、一応、国際司法裁判所からの
当件での問い合わせに関しては、釈明しなければならないようです。

韓国は、国連の非常任理事国入りを目指しており、日本を始め関係各国に国連の
非常任理事国入りを支持するように要請しています。

そこで、国際法も遵守できない国が国連の非常任理事国になることは極めて
不自然であり日本は反対に回るべきですが、国際社会の信用を得るためにも
国連の非常任理事国入りをもくろんでいる時にこのような違法行為を行って
おり、更に共同提訴を拒否し、政府間交渉の電話は「留守電」。

この事態に関し、ある方が、アメリカも無関係を装っているのでは無く韓国を
説得する義務があるはずだと、この請願を作られたようです。

原文と訳文を掲載しますので、是非、読んで頂き、内容にご賛同頂けるよう
でしたら、皆様もこのホワイトハウスへの請願にご協力お願いします。

直近では、日本海呼称問題の時にこのサイトで署名を集め、結果としてアメリカ
政府は公式見解として、東海では無く「日本海」であると明言しました。

その他の慰安婦碑の撤去等に関する結果は、今のところ未確認です。

この請願に効果があるかどうかは分かりませんが、少なくともやってみる
価値はあると思いますので、皆様方のご協力を宜しくお願いします。

テキサス親父日本事務局でも、このラスク書簡以外の裁判で証拠として非常に
重要な公文書である「ダグラス・マッカーサーからの電文」を日本語と韓国語に
翻訳して、拡散を呼びかけています。

【テキサス親父】竹島は日本の領土 韓国の非礼と慰安婦碑を撤去せよ

http://staff.texas-daddy.com/?eid=379

ダグラス・マッカーサー2世からの電文に関するエントリー:
http://staff.texas-daddy.com/?eid=375

マッカーサー電文の3カ国語訳:
http://staff.texas-daddy.com/?eid=382


投票用URL :
 
http://wh.gov/j6cb

私も署名を行いましたが、現在のところ必要最低数25,000票に対し、
2012年9月7日午前4時現在、576票しか集まっておりま
せん

投票の締め切りは10月2日です。
趣旨にご賛同いただける皆様は、
ご署名の上、拡散のご協力も、宜しく
お願いします。


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