日本の帰化人国会議員および有名人&安倍晋三氏という人&静かに進む特亜の武装蜂起計画




http://ameblo.jp/lisa-w-paz/entry-11113124882.html
転載ここから---
第19170号 國民新聞 平成23年12月25日(日曜日)

帰化した国会議員(注意! 当ブログを読まれた方からこのリストの情報には、怪しいものも含まれているようだとのご指摘をいただきました事をお断りしておきます)

日本会議埼玉支部の吉田滋相談役が最近入手した
「帰化人国会議員一覧」
によると、民主党所属議員(元職を含む)が最多だった。


民主党には
小沢一郎(実父が済州島出身、実母は在日朝鮮人)、
菅直人(実母が済州島出身)

土井たか子(本名・李高順、昭和三十三年十月二十六日帰化)、
千葉景子、近藤昭一。

岩國哲人、土肥隆一、金田誠一、岡崎トミ子
簗瀬進、山下八洲夫、中川正春、横路孝弘、
神本美恵子、鉢呂吉雄、今野東、松野信夫、平岡秀夫、
赤松広隆、小宮山洋子、
鳩山由紀夫(実父威一朗が結婚前に韓国人に生ませた子、妻の幸は在日韓国人)、
横光克彦、松岡徹、水岡俊一、群和子、犬塚直史、
佐藤泰介、谷博之、藤田幸久、増子輝彦、江田五月、
高木義明、中嶋良充、円より子、中村哲治、藤谷光信、
室井邦彦、横峯良郎、白真勲、奥村展三、
小沢鋭仁、川端達夫、佐々木隆博、末松義規、
西村智奈美、細川律夫、家西悟、小川敏夫、津田弥太郎、
ツルネン・マルティ、那谷屋正義、内藤正光、福山哲郎、
峰崎直樹、郡司彰、小川勝也諸氏ら五十六人。

社民党
福島瑞穂(本名・趙春花、昭和六十一年二月十五日帰化)
辻元清美、保坂展人、
照屋寛徳、日森文尋、近藤正道、又市征治。

公明党
東順治、上田勇。

自民党は
山崎拓、衛藤征士郎、
河村建夫、中川秀直、犬村秀章、野田毅、
太田誠一、二階俊博、大野功統。

本紙に一覧表を提供した吉田滋氏は
「この資料の真実性はほぼ間違いない。火のない所に煙立たずだ」
と述べている。

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2011.12.19 18:36 edit 貴 ブログ 拝読しました。
左翼ミンス党=朝鮮党であることは 明々白々です。


    [ 拡散 希望 ]
(以上転載ここまで)

大体顔ぶれ見れば納得ってところかな。
しかし、ひどいもんだ。
ここまで日本の政界は帰化人に侵食されている。
まあ、反日でなければ別に構わないと個人的には思うが・・・

あとで出てくる在日朝鮮人の有名人では、帰化人も含めて政界、財界、芸能、スポーツ・・・etc.オンパレードだ。いやはや、なんとも・・・・

この際、日本人と仲良くやっていこう、日本と日本人の為に尽くそうって人は、置いといて、
反日的言動を行なっている輩は、この際徹底的に排除していこう。

『大人の対応』『大人の態度』と称して、特亜への反論、反発を押さえ込んで出来もしない冷静になって話し合いで解決をなんて言ってる連中は要注意だな。

特亜が冷静になって話し合いに応じるのは、日本が妥協するか本気で戦争も辞さない強い態度で臨んだ場合だけなのだから。

これ以上、特亜に譲歩したり、妥協するのはますます奴らを図に乗らせるだけだ。

特に次の選挙で投票する時は、日本を特亜に売り渡す言動をし続ける連中には入れないことを強く訴えたい。

ここは、日本人の国、日本なのだ。在日の為の国では決してない!






在日朝鮮人の芸能人は? http://logsoku.com/thread/hayabusa.2ch.net/livetbs/1280141837/
(注意! 当ブログを読まれた方からこのリストの情報には、怪しいものも含まれているようだとのご指摘をいただきました事をお断りしておきます)
在日朝鮮人の有名人 http://bokumetu.o.oo7.jp/Zainiti_List.html

(以下一部抜粋)

和田アキ子(金現子)、 前田日明(高日明)、 力道山(金信洛)、 ジョニー大倉(朴雲煥)、張本勲(張勳)、 秋山成勲(秋成勲)、 岩城滉一(李光一)、 伊原剛志、 長州力 、金本智憲 、清原和博 、金村義明(金義明)、 松井稼頭夫(朴和夫)、 西条秀樹(李龍雄)、 井川遥(趙秀恵)、 安田成美(鄭成美)、 岡本夏生(李幸子)、 都はるみ(李春美)、 田中麗奈(鄭麗奈)、 星野真里(李真里)、 ソニン(成膳任)、 松任谷由実(金玉子)、 沢田研二(李研二)、 原田泰造(金泰造)、 大鶴義丹(1/2)、 Crystal Kay(1/2)、 にしきのあきら(1/2)、 布袋寅泰(1/2)、 松田優作(1/2)、 羽賀研二(1/4)、 矢沢永吉 、児玉清、 豊原功補 、椎名桔平、 東山紀之、 トミーズ雅 、島田紳助、 ほっしゃん、 木村祐一、 TKO木下、 ロンブー淳、 千原兄弟 、松坂慶子、 南果歩、 藤原紀香、 鈴木京香、 中山美穂、 伊藤蘭、 山本モナ、 滝川クリステル、 伊藤由奈、 夏川純、 優香、 瑛太
 
都はるみ(李春美)和田アキ子(金現子)つかこうへい(金峰雄)新井将敬(朴景在)筑紫哲也(朴三寿)福島瑞穂(趙春花)香山リカ(金梨花・通名:中塚尚子)



静かに進む日本国内の反日工作員による武装蜂起計画

隠されていた大量の武器類…阪神大震災後に出回った噂はどうやら事実だった。その武器を手に取るのは、当時は北朝鮮の休眠工作員と言われていた。しかし、今は北朝鮮以上に下朝鮮が危険な存在になってきた。下朝鮮の世論調査でも日本と戦争すべきという声が半数以上になっているという。特に親日本的な発言は統制下に入り、親日の人間は国家的な差別を受け、迫害を受けている国である。支那も同様。愛国無罪と称し、「日本及び日本人への暴行、強姦も見て見ぬフリ。警察さえも日本人には冷淡な国である。きゃつ等が、有事の際には日本国内での一斉武装蜂起も計画していても、何ら不思議ではないのだ。

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以下「大震災の爪痕に大量武器…眠れる北工作員が蜂起する」より転載  http://dogma.at.webry.info/200701/article_17.html
「日本に長年潜入中の休眠工作員(スリーパー)もいる。政府関係者によると、阪神大震災の時、ある被災地の瓦礫(がれき)から、工作員のものと見られる迫撃砲などの武器が発見されたという」
この武器発見の秘話については、ごく最近になって、あるブロガー氏からネタ元が中西輝政教授であることを教えられた。
「9年前の阪神淡路大震災直後の救助作業中に、倒壊した家屋の地下からたくさんの武器庫がみつかったとされる。当時から、消息筋の間の噂話として私自身、耳に挟んでできたがこの事実は、現在、多くの信頼できるソースで語られている。
そこ(多数の地下武器庫)には、2001年の奄美大島沖『不審船事件』で、北朝鮮工作船に搭載されていたものと同クラスの武器(ロケット砲や無反動砲、機関銃)も多数隠されていた」
俄に信じ難い超弩級のエピソードで、ウィキペディアの「噂」の項目では「悪質な事例」と断罪されている。Webサイト「北朝鮮Q&A」では「中西発言は全くのデマで、発見されたのはエアガン屋の商品だった」と回答されている。
また、このVoiceの文章を元に中西教授を「適当な発言が多い」と非難する声も出ていた。
ところが、違ったようだ。
【封印された核心情報12年目のリーク】
読売新聞が特集記事で低レベルの情報を扱うとは思えない。恐らく情報ソースは同一だろう。政府関係者とは記事の性格から判断して公安ではなく防衛省幹部だ。
月刊誌『Voice』2004年3月号のイラク復興特集『日本の国防力が目覚めるとき』には、こう書かれていたという。
これまで、何故このような恐ろしい事実が公表されなかったが疑問を抱くのは当然だ。中西批判では「事実ならどうして政府は隠すのか?」といった主旨のものも散見されたが、まったく逆である。
ハイレベルの治安問題に絡んだ事例だからこそ、隠蔽されるのだ。真正面から政府機関が公表したら、それこそ蜂の巣を突ついたようなパニックが起きるだろう。
今回のように、やや曖昧にしてリークするのがベターである。
だが、そうであっても今になってリークした背景には、何らかの決意が秘められているだろう。リスクの高まりと表裏一体だ。
1月5日に麻生外相は会見で突然のように「武装難民」という言葉を口にしたが、読売の特集記事もそれに関連している。
なにか政府は封印していたものを少しずつ開け放とうとしているかのようだ…

【水際で捕らえた携行型武器
読売の特集と中西教授の共通項は、震災時に発見された武器がロケット砲(迫撃砲)であり、それらと北朝鮮との関連性を強く示唆していることだ。
我が国はすでに北朝鮮製のロケット砲を押収している。
2001年12月に発生した奄美大島沖・工作船事件。その際に工作船は攻撃に転じ、海保の高速巡視船「いなさ」に向け、ロケット砲2発を放った。

2年後に引き揚げられた工作船の中からは、異常とも思える大量の武器が見つかっている。

■携行型地対空ミサイルSA-16(イグラ)2機

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■携行型地対空ミサイルSA-16(イグラ)2機

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■RPG-7(ロケット砲)2機

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中でも強力なイグラを2機も装備していたことは海保や海自を震え上がらせた。ソマリアでブラックホークを撃墜したのがイグラだ。

この発見で我が国の海上治安機関は、対処方法の見直しを迫れることになった。当時は、海上で交戦することを前提に、北朝鮮の武装レベルが語られていたが、もっと恐ろしい事態も想定する必要があろう。

北朝鮮工作船の目的は、日本の暴力団がコントロールする船に洋上で覚醒剤を引き渡すことだった。暗い海上での取り引きだ。

そこでの受け渡しは覚醒剤だけだったのだろうか?

一緒に武器を引き渡して、日本国内に密かに荷揚げすることも可能だったはずだ。

工作船の乗組員が、覚醒剤の密売だけを専門にしていたとは思えない節がある。事実隠蔽のために自爆を厭わなかった兵士たちは、より高度な作戦を任されていたのではないか…

それは日本への武器密輸・潜伏兵の支援工作だったかも知れない。

【ランチャーに刻まれた北の星印】

70年代から80年代にかけて北朝鮮の工作船は、定期運航とも表現できるほど我が国の沿岸に出没していた。

拉致事件で明らかになったように、洋上で接触するのではなく、ダイレクトに工作員が上陸していたのだ。

武器を運び込むのは簡単だったろう。その結果、大量の武器類が日本国内に保蔵されていたとしても何ら不思議ではない。阪神大震災で発見されたのは、氷山の一角に過ぎないだろう。

ちなみに阪神エリアで見つかった武器について「工作員のものと見られる」と記事に書かれているが、ハングルの刻印があったと想像できる。

工作船から引き揚げられたRPG-7には、しっかりハングルが刻まれていた。
daisin7.jpg

星印に加え「68年式7号発射管」と刻印されている。

現在、工作船は排除されるようになったが、安心してはいけない。つい最近も奇妙な密輸事件が起こっている。昨年6月に摘発された横浜港の武器押収事件だ。

神奈川県内の工場跡保管庫などから、ロケット砲1機の他に、TNT爆薬、自動小銃3丁が発見された。

この武器類は、稲川会系暴力団がフィリピンルートで運び込んだものだと報じられたが、その後の追跡報道はなく、事件は瞬く間に闇に埋もれてしまった。

なぜ、暴力団がランチャーを必要としたのか?
大規模な抗争が起こるとしてもTNT爆薬やロケット砲までは不必要に思える。

ニュースが掻き消えた時こそ警戒した方が良い。プレスに情報が渡されない事件は、低俗で軽微なものか、逆に高度な治安問題・機密事項に触れるケースのいずれかだ。

暴力団が破壊力の高い武器を密輸した目的は、別の国内組織に売り渡す為だったと想像する。

過去の工作船事件では、暴力団と北朝鮮の謀略機関が緊密に連絡を取り合っていたことが判明している。無関係とは言えない。

【金正日の“眠れる爆弾”たち】

麻生外相の「武装難民」発言を受けて「それは特殊工作員ではないか…」と筆者は推理した。読売新聞の特集記事は、ストレートに特殊工作員が陽動作戦のために上陸する可能性を指摘している。

日本政府の極秘資料によれば、人民武力省偵察局に所属する約500人が我が国を目指すと分析しているという。

同時に、国内に潜む休眠工作員=スリーパーも呼応して、後方撹乱を起こすことを想定している。その文脈から、阪神大震災で発見された武器の逸話が登場したのだ。

では、休眠工作員=スリーパーとは何か?
まるで時代小説に出てくる「草」だ。

「草」とは、普段は目立たない職業に従事して市井の民衆に紛れ、いざ御家の大事になったら、勇んで参加する者を指す。江戸時代には「草」に任じられたまま2代3代と受け継がれる例もあたっという。気の長い話である。

北の休眠工作員が在日暴力団員とは限らない。もっと差し障りのない職業に就いて警察から遠ざかっている可能性の方が高いだろう。

少年の頃から“眠っている”ケースもあるのではないか…

李英和著『朝鮮総連と収容所共和国』には、不気味な逸話が紹介されている。実際に北国内で知り合ったK君の悲劇だ。

【日本に戻ったのは別人だった】

朝鮮学校に通っていたK君兄弟は、叔父に「米国のディズニーランドへ行こう」と誘われ、平壌に連れて行かれた。そこで兄弟は再入国許可証と外国人登録証を当局に取り上げられ、新しい名前を付けられたという。

そして、こう宣告される。

「お前たちの代わりに、別の2人が日本に渡った。だからもう日本には帰れない」

北朝鮮で人間がすり替えられたのだ。
だが中学生の旅券を使って誰が何の目的で日本に向かったのか皆目見当がつかないという…

これが休眠工作員なのではないか?

日本に送られたのは、洗脳済みの少年兵だったかも知れない。お伽噺か妄想とも思えるが、北朝鮮はそこまでやる独裁国家だ。

そして「人間のすり替え」は決してこの一例だけでなく、継続的に行われている可能性が高い。 (以上、ここまで)
 
この記事では北朝鮮の名が挙げられているが、現在は下朝鮮と支那の名前を追記しておくべきだ。
 下朝鮮は、民団をはじめとした下朝鮮のスパイ工作機関によって民死党や社民党、公明党等に食い込み、堂々と政府を動かして日本を朝鮮人の為の国に改造中である。法整備も整え、日本人を食い物にして金と地位と権力を巻き上げる気でいる。
一方、支那は下朝鮮に負けじと新潟、名古屋、沖縄を橋頭堡に活動の拠点として、更には国家動員法により有事の際には、日本国内の支那人が全て中国の兵隊、工作員として立ち上がる準備を整えた。

以下、櫻井よしこ  「 中国『国防動員法』の脅威を認識せよ 」 より一部抜粋
「有事の際、日本在住の中国人は皆、中国政府の指示に従って動かなければならないということです。また外国企業は中国政府の要請に応じなければならないでしょう。拒否すれば、その後の中国での活動を続けるのは困難になると思われるからです」
資産や技術を有する日本を含む外国企業は、一朝有事の際、それらの提供を迫られる可能性があるということだ。この恐るべき国防動員法実施に当たっては、国務院と中央軍事委員会が共同で「領導」する。領導は上下関係を前提とした指導である。つまり、命令ということだ。
第三の重要点は、国防動員法が実施される場合、国務院と人民解放軍は直ちに特別措置を取ることが出来ると定められており、特別措置の対象の筆頭に金融があげられていることである。田代氏のコメントだ。
「筆頭に金融を置いたことに、注目せざるを得ません。金融の重要性を彼らは十二分に意識しており、有事の際には日本の金融機関も米国の金融機関も、中国がおさえることが出来るようにしたということです」
(以上、ここまで。)
支那や南北朝鮮に心を許してはならない。
奴らは、日本人を殺し、富や国を奪うことを望んでいる国なのだ。
愛国無罪の名の元に、国も日本に対して弱腰と取られると、国民の怒りが自らに向かうことを十分承知しているため、絶対に日本に対して譲歩はしない。
したとすれば、策略なのである。性悪説を是とする特亜に日本人の「譲り合いの精神」など通用しない。
日本が過去に行った莫大な援助も国民には一切知らせていないから国民も日本人には感謝の気持ちは欠片もないのだ。
注意せよ。次の選挙には、日本国の存亡がかかっていると考えて間違いない。
おまけ
読売新聞1月19日付け特集■
【核の脅威】[第1部] 20XX年北朝鮮が…(3)重要施設を警備せよ

陸自いつ出動 武器使用は

【国内で複数テロ発生】
 <20XX年X月X日深夜、山口県西部の広範囲の地域が停電となった。一部の変電所で爆発が起きる一方、ほぼ同時刻に複数の送電線が切断されたのだ。変電所の焼け跡からは、ハングルが書かれ、外国製と見られる時限爆破装置が見つかった。
 翌日午後、首相官邸で緊急会議が開かれた。警察庁の警備局長は「訓練されたプロ集団によるテロ活動であるのは明白です。標的は、米軍基地と考えられます」と報告した。そして、こう付け加えた。
 「実は5日前、島根県の海岸で潜水服姿の5、6人の男が目撃されています。北朝鮮の特殊工作員の可能性も否定できません」
 しかし、北朝鮮のテロ活動と断定する根拠はなかった。自衛隊の出動は見送られた。官房長官は、重要施設の警備強化を警察庁に指示するにとどまった。
 福井県内の原子力発電所に数発の迫撃砲が撃ち込まれたのは、その10日後だった>

 
対テロ訓練で工作員を拘束し、手当てする空自隊員(昨年12月、山口県萩市で)

 朝鮮半島有事などの際には、北朝鮮の特殊部隊が日本で破壊活動を行う事態が想定される。陽動作戦のため、全国各地で複数のテロが発生する恐れもある。

 日本政府の極秘資料は、約10万人に上る北朝鮮の特殊部隊のうち約2500人が人民武力省偵察局所属の日本専門の工作員と推定。うち500人前後が日本に向かうと分析している。

 陸上自衛隊は、〈1〉特殊工作員の上陸・入国阻止〈2〉重要施設の警備〈3〉潜入工作員の撃破――の3段階のテロ対処活動を想定している。

 日本に向かう北朝鮮の工作員は通常、偽装漁船や小型潜水艇を利用する。航空・海上自衛隊の航空機と艦船が日本海で厳戒態勢を取る。陸自は日本海沿岸で、警戒網をすり抜けた工作員の上陸を阻止する。過去に工作員が上陸した形跡のある個所は40~60か所程度。最終的に上陸する工作員は数十人との見方もある。

 日本に長年潜入中の休眠工作員(スリーパー)もいる。政府関係者によると、阪神大震災の時、ある被災地の瓦礫(がれき)から、工作員のものと見られる迫撃砲などの武器が発見されたという。

 陸自は、警備対象施設として首相官邸や国会、原子力発電所、石油コンビナートなど計135か所を選定し、重要度に応じて3段階に区分している。

 工作員の撃破には、警察と連携し、大がかりな包囲網を敷く。徐々に包囲網を狭め、最後は約300人の対テロ専門部隊「特殊作戦群」(千葉・習志野)などの精鋭部隊を投入する。

 包囲網の構築には大量の隊員が必要となる。1996年9月、韓国で起きた北朝鮮武装兵上陸事件では、特殊工作員26人の掃討に韓国兵最大約6万人が約1か月半も動員されたほどだ。

 一連の作戦では、どの段階で陸自にどんな出動を命令するかが、武器使用の問題を含め、課題となる。

 北朝鮮が「宣戦布告」せず、工作員が国籍不明の段階では、武力行使が可能な防衛出動の命令は難しい。

 治安出動は、警察力で治安が維持できない場合に限られる。武器使用も、相手の武装や抵抗の度合いに応じる「警察比例の原則」に縛られる。警護出動は、対象が自衛隊と在日米軍の基地に限定される。

 防衛省幹部は語る。

 「重要施設を警備していた警察から突然、『もう我々では対応できない。後は任せた』と言われても、陸自は対応できない。平時から緊密に連携する態勢を築くことが急務だ」

2007年1月19日 読売新聞)

 

【投票及び拡散希望】

「世界の人々が最も嫌いな国」に韓国が選ばれ、 "波紋"

[オンライン中央日報]  入力2012.09.07 18:12 /修正2012.09.07 19:06

各種問題でトップ10を決める"THE TOP TENS"というサイトで全世界を対象に、最も嫌いな国(Most Hated Countries)の投票が進行している。

しかし、投票で、韓国が1位を占めて波紋が広がっている。2位は日本で、3位は北朝鮮だ。コメントでネチズンたちは韓国に対し、汚くて、不正直で、野蛮で、著作権侵害が蔓延っているなど、韓国の現実とは違う非難を上げた。

一部のネチズンたちは韓国がとても愛国的、特に日本と米国、中国にライバル意識を感じるという点を指摘した。

国内ネチズンたちはこれを日本ネチズンたちの集団の仕業と見ている。一部のインターネットサイトでは、 "韓国の順位を下げろ" "日本に投票を同じようにしてやろう"などの決議文が出回っている。
 
汚い韓国が組織票を投入して、現在はダントツで日本が1位になってしまっている。
 
アドレスにジャンプしても、万一目的のページに行けない場合は、
右上のサーチの項目に”Most Hated Countries”を入力してサーチすると行けるよ。
行ったら、South Korea に投票して、コメントを求められたら
下の理由欄から適当にコピペしてもいいし、No Thank you でもOK。
 

 

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2014.10.19 22:25 # [EDIT]

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