現職警察官が朝木明代市議の転落死は他殺と内部告発

創価学会の正体  http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/44.html  ←詳しくはこちら

創価学会と公明党は表裏一体である 
                 公明党は創価学会の私利私欲のために働く政党である 


2008-08-17 現職警察官が朝木明代市議の転落死は他殺と内部告発

 

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転落現場ビル外観

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○現職の警察官が、創価学会公明党を批判していた朝木明代市議の転落死は「自殺」ではなく「他殺」だったと内部告発

 現職警察官内部告発によりますと、「朝木明代市議を殺害した犯人を自分たちは特定した、3人であった。しかし、検察からの圧力で捜査を断念せざるをえなかった」とはっきり述べ「もし、時効前(あと2年で時効)に国民的運動として盛り上げてくれるなら、我々は全貌を明らかにする用意がある」と断言したそうです。

 

【せと弘幸編】朝木明代市議・不審死事件を訴える!

桜井誠編】朝木明代市議・不審死事件を訴える!

 

現職の警察官が、創価学会公明党を批判していた女性市議の転落死は「自殺」ではなく「他殺」だったと内部告発

 現職の警察官内部告発で、「朝木明代市議を殺害した犯人を自分たちは特定した、3人であった。しかし、検察からの圧力で捜査を断念せざるをえなかった」とはっきり述べた。

 また、「もし、時効前(あと2年で時効)に国民的運動として盛り上げてくれるなら、我々は全貌を明らかにする用意がある」と断言した。

 検死によると、ビルから落ちて死亡した朝木明代市議の両腕の上腕部には手で強く握られてできた痣があった。朝木明代市議を2人で両脇から挟みこみ上腕部を強くつかまないかぎりできないようなものだった。しかし、警察はこの痣の件をずっと隠蔽してきた。

 朝木明代市議創価学会公明党をきびしく追及していた。

 そこで捜査はまず創価学会公明党関係者ターゲットをしぼって進められた。そういう中で犯人が浮かび、もう一歩で、名前を特定し逮捕するという段階までいたった。それが検察の圧力で中止になった…。

 (2008年7月29日JR八王子駅前における せと弘幸氏の訴え。)

【参考】

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東村山女性市議怪死の担当検事創価学会員(阿修羅

投稿者 倉田佳典 日時 1998 年 10 月 05 日

http://www.asyura.com/sora/bd/msg/234.html

 創価学会から猛烈な嫌がらせを受けていた東京都東村山市の〃反学会市議朝木明代さん(五○)=当時=が謎の転落死をとげて八ヵ月。早々と捜査終了宣言を出した警察に代って、遺族は地検捜査に望みを託している。が、転落死事件の担当検事が、なんと当の創価学会信者だったことが判明したのである。

「えっ、検事が創極学会員。嘘でしょう?彼は転落死事件の究明にとても熱心に見えたし、てっきり私たちの味方だと思っていたのに・・」

と絶句するのは、故朝木市議と共に創価学会問題を追及していた矢野穂積市議だ。無理もない。矢野氏や遺族は事件以来、この検事を信用して、ずっと転落死事件や嫌がらせ行為に関する情報提供を続けていたのである。

 昨年九月一日、朝木市議東村山駅前のピル六階から転落死した事件は、十二月に警視庁が「事件性なし」とする捜査報告書を東京地検に提出した。朝木氏と対立していた創価学会は、それ見たことかとばかりに聖教新聞などで大大的に書き立てたが、矢野氏や遺族はこれで事件が迷宮入りずるとは思わなかった。

警察捜査を放り出しても、東京地検八王子支部の担当検事が、依然として関心を示していたんです。私は深夜に何者かから暴行を受けたり、創価学会員からトラックで轢かれそうになるなどの被書をうけ、この検事に訴えていました」(矢野市議

 その地検検事とは、信田昌男氏(三九)。津地検横浜地検、そして前橋地検勤務を経て東京地模八王子支部に異動してきた中堅検事だという。信田氏は、咋年来、一連の朝木事件を担当した後、この四月一日甲府地検へと異動した。その信田氏が、よりによって創価学会員だったというのだ。

信田氏の親戚によれば、

「昌男は学会員の家庭に生れ、今も熱心な信者ですよ。父親は早くに亡くなりましたが、昌男は創価高校創価大学に進みました・・・」

信田氏は、昭和五十六年に司法試験合格した司法修習三十六期生。大学時代関係者によると、

「当時の信田君は、学会活動より、司法試験合格して池田先生の期待に応えたいという闘志を内に秘めたタイプだった」

という印象が残っている。

 (略)

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Forum21

http://www.forum21.jp/2005/03/post_11.htm

「怪死事件」の東村山市公明市議らが認可保育園妨害工作

地方行政創価公明市民愚弄の行状

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『怪死 ─ 東村山女性市議転落死事件』乙骨正生著

「都政も都議会創価学会公明が常にキャステイングボードを握ってきた。予算や人事を楯にやりたい放題です。警視庁予算のためには学会には遠慮する。しかも、都政担当記者をやっていてわかったのですが、学会公明のあくどいのは、学会と距離を置いたり、学会がらみの事件をやろうとする警察幹部がいると、徹底して出世の妨害をする。署長や副署長にもさせないのです。逆に学会にとって都合のいい警察官は昇進の応援をする。役人である警察官のもっとも弱いところをつくやり方で、これをずっとやってきたものだから、警察創価学会がらみの事件には触らないという風潮が出来上がっているのです」

 それゆえ、警察は朝木事件の解明に及び腰なのだと内藤氏は指摘する。

 (略)

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事件当時、地検八王子部長の職にあった創価学会エリート幹部(妻は創価学会副会長の妹)のその後…

http://www.asyura2.com/08/senkyo52/msg/583.html

事件の担当検事創価学会員幹部だったが、当時の地検八王子部長自体が創価学会幹部だった。しかもその御仁は、創価学会副会長の妹と結婚し、池田大作の「総体革命」(いわゆる池田の天下取り) を推進する創価学会の「戦略会議」の「参与」でもあった学会エリート幹部だった。

 次のものは『創価問題新聞』のサイトの記事。

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    捜査機関で事件の捜査担当した幹部信者

      朝木議員謀殺事件担当地検部長

     創価幹部信者・吉村弘は、その後、どうなったか?

 (96年8月号「テーミス」誌 

       長谷部太郎「検察警察ウォッチング」より)

      ― 1年後の法務省左遷人事 -

 10日付(1996年7月)の法務省人事で吉村弘・東京地検八王子部長(21期)が鳥取地検検事正に昇格する人事が発令された。この人事は昇格には違いないが、奇妙な人事である。 

                                 

 7月人事では地検部長から検事正に昇格するのは吉村弘のほか、静岡地検浜松部長寺尾淳(19期)神戸地検姫路部長三浦幸紀(17期)が予定されていた。

 そして、配置先は吉村が和歌山寺尾鳥取三浦高知と予想されていた。それが奇妙なことに内示の段階で吉村と寺尾が入れ替えられたのだ。

  寺尾浜松支部は検事5人というごくありふれた支部一方、八王子支部は検事総勢14人を擁する日本最大の支部。

 だから5代前までの支部長は、和歌山釧路秋田旭川検事正に起用された。これらはさらなる飛躍が期待できるポストだ。

 だが、鳥取は違う。例外もあるが、多くは勇退を控えた人が最後の2年ほど検事正を務めるわが国最小の地検ポストだ。

 最大の支部長から最小地検検事正に、吉村に何か大きな問題点がなければありえない人事である。


         吉村弘という人物 

      (謀殺事件の5ケ月前に八王子支部に)

  吉村は、東京地検刑事副部長総務部長、公判部長という要職を経て、昨年(1995年)4月、八王子部長に就任した。 

  ここを無事に務め上げれば、和歌山を振り出しに最終は名古屋仙台検事正くらいにはなれただろう。         


       謀殺事件の発生と処理の責任者

     (「創価信者」としての動きがあったか?!) 

  ところが、降って湧いたように昨年(1995年)9月、朝木明代東村山市議(当時50歳)の変死事件がおきた。同市議は名にし負う反創価学会リーダーだった。警察自殺としたが、遺族は他殺を主張、真っ向から対立した。当然八王子支部は、白,黒をつける立場だ。

  ただでさえ難しい立場なのに、吉村は自分も創価学会員で、義兄は副会長という要職にある。しかも朝木関係の捜査は、同じく学会員信田昌男検事(39歳)が担当した。

       捜査指揮の常識をふまえない行動 

創価信者でありながら、創価信者検事を、事件担当者に指名した二重の故意)

 この場合、検事正東京地検のー霞ヶ関)らに指揮を仰ぎ、捜査に関与しない旨、はっきりさせるのが、「支部」の最終決裁官として当然だったのだが、やらなかった。

 それでは、学会員であることが表沙汰になれば、不公平な指揮をしなくても、検事としての資質を疑われて当然。吉村は自ら問題点を作ってしまった。           

 それで、吉村は輝かしい経歴とは裏腹な鳥取行きを内示された。問題点への戒めを含んだ内示といえよう。」

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 しかし、こういう人事だけを見て、不純な分子は排除されたとするのは早計で、検察警察上層部創価学会公明党との単なる手打ちの一つにすぎなかったという可能性もある。いわゆるトカゲ尻尾切りというやつ。彼らがトボケて通して終わりにするには、フリージャーナリストらの尽力でこの事件は有名になりすぎていた、ということかもしれないのだ。

 それは、犯人を特定し逮捕寸前までいきながら、上からの声で断念せざるをえなかったという現場警察官内部告発からも垣間見ることができるのかもしれない。

 下の記事を読めばわかるように、「代わりはいくらでもいる」、のである。

 

「上映したら、殺す!」渡辺文樹監督映画「阿鼻叫喚」に朝木明代役で出演した女優に
≪実を言うとだな、ノンフィクション作家の佐野眞一に「狂気のフィルム行商人」呼ばわりされておる、映画カントクの「渡辺文樹」がだな、このジケンを徹底取材したことを題材にして、『阿鼻叫喚』というタイトルで、2003年に映画を完成させておるんだが、「もし、上映したら、カンケイシャを殺す!」って脅されておって、上映が、ずーっと「お蔵入り」になってるんだ(笑)。スゴイだろ?
(略) 
そこには、「過去に製作した作品一覧」として、その『阿鼻叫喚』も入っておったな。説明には、こうある。「信濃町と菱系後藤組による、東村山女性市議の偽装自殺ジケンをメインに描いたガッ会ハンザイ史である。作品は、ほぼ完成しながら、主演女優の身体安全対策上の都合から、上映が宙に浮いている」ってな。
 さらに、続きだが、ワシ、渡辺文樹が、コレを撮影しておったのは知っておったんだが(かなり前から手がけておった)、その後、なかなか、完成したっていうハナシを聞かんし、「一体、どうなったんだろうなあ?」って思っておったら、「こう」だったんだな(笑)。渡辺が送ってきたチラシに同封しておった、手書きのメモには、「前略 創価ガッカイの作品、早く公開する予定です。イケダモン大先生が亡くなるまでには、ヤラねばならないと思います。文樹」って書いてあったなあ。だから、ワシ、渡辺文樹んところに電話を放り込んでだな、「いったい、どういうことなんだ?」って問いただしたんだ。
 すると、渡辺曰く、「作品は、完成して、いつでも上映できる状態なんだが、撮影が終わってから、朝木明代役を演じた女優んところに、『上映したら、殺す!』とキョウハクがあって、それで、女優本人からも、ジム所からも、『上映だけは、ゼッタイに止めてくれ!』と懇願されて、そのままお蔵入りになってるんだ」ってなあ。


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証拠調のカラクリはほぼ全貌がわかった やはり創価学会幹部 ・支部長検事吉村の犯行 学会の文字がある筈の別表には消されていた
調書の偽造署名は高橋真でなく上司の吉村弘では・・ 仔細は後日にアップ

やはり別表が鍵 そして学会員峰岸ルートで吉村支部長検事に拠る偽造調書作成行使だ
http://www.suihanmuzai.com/120924.jpg.html

2012.09.28 14:25 遂犯無罪 #1S0t/Q7o URL[EDIT]

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