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2019年11月 の記事一覧

ブンザイ寅が「イカサマ大作戦」で悪あがきし、支配下の日・下鮮メディアと工作員が懸命にサポート ネットユーザーからも金を巻き上げるつもりのNHKに反対の意思を示そう!

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日テレが、ソウルで連日行われている反ブンザイ寅の退陣要求デモ・弾劾デモの実態を無視して、ブンザイ寅に牛耳られている朝鮮メディアと組んで大嘘の捏造報道を垂れ流した。

http://www.news24.jp/articles/2019/11/23/10549163.html
日テレ原田が大嘘を捏造報道

日本政府は一貫して、ずっと「輸出管理規制とGSOMIAは別問題だから交渉材料などあり得ない。」との姿勢を続けてきたし、実際「説明」することはあっても「交渉」の場など設けていない。

ひたすらブンザイ寅側が、「差別ニダ」と世界のあちこちで被害者ぶって日本を非難して何とか日本の輸出規制を破棄させようと活発に活動してきたのは皆の知る処だ。

あるときは、自分たちアカの支配下にあるWTOをはじめ世界のあちこちの会議の場で喚き散らしていたが、どこからもまったく相手にされず、最後には米国に日本を叱って仲介の労を取って貰おうとしたが、トランプからも袖にされ、逆に在韓米軍の駐留費大幅アップを強く要求されケチョンケチョンに叱られた。

元々GSOMIAの破棄は、廬武鉉政権の頃から南北統一にとって有害無益なモノとして北に忠誠を誓う廬武鉉やブンザイ寅、タマネギ男にとっては絶対に失効したい案件の一つだった。
ブンザイ寅の大統領選でもこの事は公約にしていたほどだ。
日本の輸出規制管理はそんなブンザイ寅にとって、GSOMIA破棄の絶好の口実だった。
これは、編集部にはアカと朝鮮人しかいないと噂されている講談社系のゲンダイのお抱え朝鮮人(?)ライターが、自ら認めていたほどだ。

朝鮮の狗日刊ゲンダイご用達河信基
大統領選でGSOMIA破棄をチラつかせていたブンザイ寅2
そして、朝鮮国内向けには懸命に「輸出管理規制」の対象3品目は、シナやロシアから輸入出来ただの下朝鮮が開発に成功して、日本からの依存が無くなったとして強気の発表をブンザイ寅一派や管理下のメディアを通じて行い、あたかも「輸出管理規制した事で損害を受けたのは日本であり、安倍のせいで日本は大損した」とのイカサマ捏造報道を繰り返し、日本国内の朝鮮の狗どもが、それを自慢げにさも「安倍のせい。安倍が悪い。安倍が馬鹿」との印象操作に懸命だった。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191015-00000011-nna_kyodo-kr
NNAこと共同通信が輸出管理規制品を下朝鮮が自国産を使うと報道
https://bit.ly/37AVHTZ
NNA=共同通信
塩村あやかが得意の詐欺師振りを発揮

ちょっと考えれば、自前でそんなに簡単に用意できるなら何故ブンザイ寅が未だに「輸出管理規制を外せ」と拘っているのか分かりそうなもんだが、【朝鮮脳】、【アカ脳】な連中には理解出来んと見える(笑)。

https://news-us.org/article-20191025-00133313507-korea
韓国半導体産業が完全崩壊!1_1
韓国半導体産業が完全崩壊!1_2
韓国半導体産業が完全崩壊!2











ブンザイ寅「ヤダヤダヤダ→今日はこの辺にしといてやる」


ブンザイ寅が下朝鮮国民向けに言っていることはすべてウソっぱちである事は、もう下朝鮮国民自身も気付いている。だから毎週数十万規模のブンザイ寅退陣デモや弾劾デモが行われているのだ。
そして、さらに追い打ちをかけたのが、GSOMIA破棄直前に報道された【自称ジンケン派弁護士ブンザイ寅の極悪非道振り】だ。これで、(日本もそうだが、)アカ弁護士のエセジンケン振りの正体がばれてしまった。(笑)

https://www.zakzak.co.jp/soc/news/191121/for1911210003-n1.html?utm_source=coins&utm_medium=push&utm_campaign=COINs
自称ジンケン派が沈黙するブンザイ寅のエセジンケン振り

そして、それゆえブンザイ寅は泣く泣くGSOMIAの一旦延期を発表せざるを得なかったのだ。
ゲシュタポ法反対&絶対阻止&ブンザイ寅退陣要求の国内世論やトランプ政権からの強烈な圧力に屈しざるを得なかった。
尤も、一旦延期は単なる時間稼ぎで、最終的には「日本のせい」、「安倍のせい」にすり替えて破棄するだろうと思われる。

先にも述べたが、安倍政権はずっと一貫して【輸出管理規制」と「GSOMIA」は別物とし、交渉の材料にはしないと言明している。
それを、世界中で「差別ニダと被害者ぶる」戦術が失敗したので、「安倍政権と交渉している振りをする」戦術に切り替えて今活動しているのだ。
それが、前回も紹介したブンザイ寅の盗撮大作戦である。(笑)

安倍首相に相手にされないブンザイ寅が盗撮でごまかす
トランプ「ブンザイ寅は信用できない」2
トランプ「ブンザイ寅は信用できない」1

日本は、取引をする事など無いとずっと会談を避けていたが、ASEAN首脳会議の挨拶&握手の場を利用して、盗撮までして「会談している風を装った」。
そして、これを日本と交渉しだしたとの”証拠”に政治利用した。
まったく、イカサマに捏造、大嘘を連発して国内向けアピールに奔走するブンザイ寅一味の姿にはあきれ返る。
国家間の約束を簡単に反故にするブンザイ寅一味と会談や交渉する事が、如何に無駄で意味のない”下朝鮮流のショー”であるかが良く分かる。

あまり知られてないが、下朝鮮企業が資金集めに使っている手段に、日本でサムライ債を使って日本の金融機関を利用しているケースが結構ある。
そしてハンファケミファルが今年11月末で、200億円を償還しなければならないのだが、9月に毎度の様に新しいサムライ債を使って乗り換えようと企んでいたのだが、ブンザイ寅の反日政策のせいで失敗。
そのため11月以降のサムライ債返却が新たなサムライ債を使った乗り換えが困難になっている。
日本に集って下朝鮮の借金を押し付けて金を分捕りたいブンザイ寅はGSOMIA破棄の延長をして、輸出規制管理の中止と日本への集りを続けようとした訳だ。
単にトランプの圧力に屈しただけでなく、どこまでも日本への集りに利用しようとしたわけだ。
そのため、サムライ債の乗り換えに成功したらさっさとGSOMIA破棄を安倍のせい、日本のせいにして実行するに違いない。
我々日本国民は、どの日本の金融機関が国民から預かった預金をサムライ債の形で下朝鮮に回すか監視しなければならない。



https://s.japanese.joins.com/JArticle/259881?servcode=A00&sectcode=A10
ブンザイ寅一味「GSOMIA破棄を中止したのは日本が折れたから」



そんな連中のウソやショーに日本政府は付き合う義理も理由もないのだから、下朝鮮の公式発表にすぐに反論の”事実”をコメントを出すのは当然だった。
そして折れたのは日本でなく、ブンザイ寅政権だとの日本政府の認識を発表したとたんに、遺憾の意と「日本が陳謝した」との毎度のウソんこ発表をし、ご丁寧に今やシナ朝鮮のプロパガンダ機関と化したNHKが裏取りや確認もせずにこのブンザイ寅の大本営発表を垂れ流した。

ブンザイ寅の言い分だけ裏取りせずに垂れ流すNHK
NHKは最後のあたりで取り繕ってはいるが、そもそも日本の公共放送がブンザイ寅の言い分を精査せずに垂れ流すこと自体が問題だ。それは「日本の公共放送が放送したという事はウリ達の言い分に同意若しくは認めたからニダ」との言い分を与えてしまうからだ。
公平に放送するなら、「【陳謝した】に対し日本側はこう反論している」との裏取りや確認をしなければならないはずだ。なにより日本の公共放送なのだから。

そもそもNHKは視聴料を取っている特殊法人なのだから、本来利益追求は禁止されている。
ところが電通と組んで子会社を作り、そちらでNHKの膨大な資料や材料を使って金儲けに走って莫大な利益を上げている。
更には、途中で退職した後は、このグループ子会社に天下りしてそちらでも高額給与と高額退職金を受け取ってウハウハだ。
またNHKは、当ブログでも過去に取り上げたが、海外でいろいろな反日活動に手を貸している。
こうしたNHKに対する意見をパブリックコメントが募集している。締め切りは2019年12月08日。
現在のNHKに不平、不満、疑問をもっている日本国民は是非参加して意見してほしい。
こうしたパブリックコメントの場で直接意見を述べることが、あの下朝鮮への輸出管理規制に90%以上の人間が賛同し、支持したおかげでマスゴミやメディアも公然と安倍政権非難やブンザイ寅支持を言い出せなくなった結果につながるのだ。
既成マスゴミやメディアの捏造と操作に満ちた世論調査を粉々にぶち壊し、否定できる絶好の機会なのだから。


ネットユーザーから金を巻き上げようとするNHKにNOの声を

↓    ↓    ↓ パブリックコメントはこちらから。
日本放送協会のインターネット活用業務実施基準の変更案の認可申請の取扱いに関する総務省の基本的考え方についての意見募集



話をブンザイ寅のGSOMIA一旦延長にもどす。
櫻LIVEでもそのあたりの事情を論じている。

ネットを見ると、やたらブンザイ寅一味が、「日本が謝罪した」だの「安倍が謝罪した」だの喚き散らしている記事が目立つ。
これは、『米韓同盟破棄を自分たちから言うと国内世論の非難を浴びるから米国側から言わせたい』からやたら米国を挑発する言動を繰り返していたアノやり口とそっくりだ。
つまり、GSOMIA破棄を自分たちが強行すると国内世論やトランプの怒りを買うのでそれを避ける為に日本政府が謝罪した、安倍が謝罪したと挑発して、GSOMIA破棄を正当化する為の口実を日本側から言わせたいのだろう。「自分たちは、GSOMIA延期をするつもりだったのに日本が謝罪を否定して嘘をついた。誠意がない。日本のせい、安倍のせいでそれが壊された」という口実を得たいがためなのがミエミエだ。
ホント、面倒くさい連中である。
しかし、日本はキッチリ外務省が否定のコメントを出しているし、菅官房長官もブンザイ寅の狗記者からの質問があれば正式に”否定”コメントするものと思われる。
GSOMIA延長で日本政府は何も動いていない
まあ、こんな嘘つきをいつまでも相手にする事は無理なので、遅かれ早かれGSOMIA破棄はあるだろうと予想する。
日本の輸出管理規制も絶対にありえないし、第一日本国民が承諾しないだろう。












ブンザイ寅が土下座1


ブンザイ寅が安倍にした土下座
ブンザイ寅が土下座2


ブンザイ寅が市長選に国家権力で介入して政治を私物化

ゲシュタポ法がまだ成立していない段階でも”恨島のアカいヒットラー”は、国家権力を使って市長選に介入していたとはイヤハヤなんとも…。
まあアカが国家権力を握って政治を牛耳るとどうなるかをホントよく体現してくれてる。
日本でも過去にミンス党政権の時、ミンス党の街頭演説にミンス党の批判の看板を掲げた人が、警察に排除され、演説が終了するまで別の場所に隔離されたことがあった。
アカい政権による典型的な”言論弾圧”だったが、アカとシナ朝鮮勢力に牛耳られている日本のメディアも何処もダンマリだった。
アカい特亜三国社会では、こんなの日常茶飯事なんだろう。
日本人もミンス党や共産党が政権を執ったりしたらこういう恐怖政治が支配する社会が絶対に来るであろう事は、容易に想像できる。

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字幕では、”事業仕分け”なんて出ているが、これはれっきとした国家権力に物を言わせた言論弾圧である!
ミンス党政権下ではこういう事が普通に行われる。
しかも彼奴等は、国民に対して都合の悪い事案は同胞のマスゴミやメディアに守られて一切の説明責任を拒否している。
桜疑惑どころの話ではない疑惑でもどこ吹く風だ。それがマスゴミとメディアとミンス党である。
利権ミンス党「疑惑の説明はお断り」

スヒョン文書「大手新聞社やテレビ局はすべて抑えてある」 (1)



一旦、ここまでで、記事を置く。
この後、また続きを書いていく予定。


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